サブスタの有料記事は何を書けばいいか、書き方の本質
おはようございます、キャリア孔明です。
サブスタ18日目。 登録者2202人、フォロワー3100人。
最近DMで届く質問、これ。
「有料記事って、何を書けばいいんですか?」
「無料記事と何が違うんですか?」 「書く勇気が出ません」
これ全発信者が悩む部分。 今日、私が7年間SNSで見つけた答え、本気で全部出す。
有料記事の正体は1つしかない
最初に伝えたいこと。
有料記事の正体は、たった1つ。
読者の3年後を変える具体的な動き
これだけ。 これ外したら、何を書いても売れない。
普通の発信者、有料記事に「深い分析」とか「本音」とか書く。
これ間違いじゃないけど、それだけだと売れない。
読者は感想じゃなく、明日から動ける具体性を買ってる。
無料記事と有料記事の役割の違い
無料記事の役割 読者の頭の中に「この人は本物だ」の信頼を作る場所。
原則、本音、エピソード、これで読者の感情を動かす。
有料記事の役割
読者の動きを物理的に変える場所。 明日から動かせるレベルの具体性、これを渡す。
役割が完全に違います。
これ間違える発信者、99%が有料記事売れない。
無料記事と同じ温度、同じ書き方で有料記事を書いてる発信者、本気で多いです。
読者は「無料の延長」を有料で読みたくない。
別物として、別ルールで書く必要あると言うこと。
有料記事に絶対入れるべき3つ
私が14日間で見つけた、有料記事の必須3要素。
①具体的な数字 私の口座の数字、開封率、リスタック数、購入率、全部出す。
抽象的な「めっちゃ伸びた」じゃダメ。 具体的な数字があるから、読者は信じる。
②コピペで使える文面か手順 読者が明日から即実践できる粒度まで落とす。
原則だけじゃダメ。「こう打って」のレベルまで書く。 コピペで使える文面が入ってる有料記事は、保存される。
③私が実際にやって失敗した話
うまくいった話だけ書くと、薄っぺらく見える。失敗の具体的な話、これが信頼を爆発させる。 日付、金額、感情、判断、全部出す。
この3つが入ってない有料記事、絶対に読者の3年後を変えられないです。
普通の発信者が有料記事でやっちゃってる失敗
私が他の発信者の有料記事を10本以上読んで、共通の失敗3つ見つけた。
①無料記事と同じ温度で書いてる
②原則だけで終わる
「続けることが大事です」で終わる。 読者は原則なんてもう知ってる。具体的な動きが欲しくてお金を払ってる。
③出し惜しみが透ける
「詳しくはコンサルで」の臭いがする。 有料記事の中で全部出す。これが鉄則。
3つのうち1つでも当てはまる発信者、有料記事の売上が確実に伸びない。
ここまでが、無料で書ける範囲。
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有料記事のネタ、こうやって見つける
ここから先、無料記事には絶対書かない、ガチの話。
「有料記事、何を書けばいいか分からない」
この悩み、答え1つ。
それは「
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