サブスタ始めました。これ、マジでやばいから先に教えるわ。
今日の記事、めちゃくちゃ重要だから最後まで読んでほしい。
「何がやばいのか」「どう使うのか」「一緒にどう攻略するのか」を、もっと深く話す。
サブスタは発信者の最終兵器
先に言いたいこと言っとく。
裏孔明メンバー、全員今日中にサブスタのアカウント作って。マジで。
無料だし、10分で終わる。これやらない選択肢はない。
なんでそこまで言うか、これから説明する。
サブスタって何?
「サブスタって何?」って人、めちゃくちゃ多いと思う。視座低く、ゼロから説明する。
サブスタは、ひと言で言うと「メルマガ × SNS」のサービス。
もともとはメルマガ配信ツールだった。海外で2017年に始まって、ずっと人気あった。それに途中からSNS機能が乗っかった。今、世界では月間3500万人〜4000万人が使ってる超大型プラットフォームらしい。
日本ではまだ知名度低いんだけど、今アクティブに使ってる日本人、たぶん2万人いるかどうか。だからこそ「今やる」に意味があるんですね。日本に上陸して本格的に流行る前のフェーズ、これが取りに行ける一番おいしいタイミングです。
サブスタで何ができるのか
文章を書ける。普通のブログ機能。書いた記事は登録者全員のメールに届く。これがメルマガの部分。
短文を投稿できる。X的な機能(ノートって呼ばれてる)。日々の雑談やつぶやき出せる。
ポッドキャスト配信できる。
音声コンテンツも普通にアップできる。
動画も上げられる。
YouTube的な使い方も可能。
ライブ配信もできる。
リアルタイム配信機能あり。
コミュニティチャットも組める。
LINEのオプチャみたいなやつ。
これ全部、ひとつのプラットフォームでできる。発信者にとっての「何でも屋」ってこと。しかも有料化も柔軟に組める。月額・年額・ギフトプラン全部対応。
なんで今サブスタなのか
ここからが本題。なんで私がここまで推してるか、3つの理由で説明する。
①メアドが手元に残る
これが一番でかい。
Xのフォロワー10万って、本当に「自分のもの」じゃないんよ。アルゴリズム変わったら届かない、凍結されたら消える、Xが終わったら全部終わる。要は「借りもの」。
サブスタは違います。登録者のメアドはCSVでエクスポートできる。サブスタが死んでも、別のメルマガサービスに移行すれば読者は生き残る。これが「資産」の意味。
②届く確率が異常に高い
Xって、フォロワー10万いても1割しか届いてないこともある。アルゴリズム任せ。
サブスタは登録者全員のメールに直接届く。開封率3割としても、登録者の3分の1が確実に読む。
数字で言うと、サブスタの登録者1000人 = Xのフォロワー1万人〜2万人の発信力に相当する感覚。マジでそれくらい違う。
③マネタイズの自由度が高い
月額・年額のサブスク組める。手数料はサブスタ10%+Stripe3.6%で合計13.6%。これnote(15〜18%)やVoicy(30%)より安い。
しかも、無料配信と有料配信を同じプラットフォーム内で切り替えられる。今は無料で読者集めて、後から有料化する戦略が普通に組める。
Xと一緒に使うとどうなるのか
ここ、裏孔明メンバーに一番伝えたいとこ。
XとサブスタはWの組み合わせで使うと最強。理由を解説する。
①Xの役割|認知獲得・新規流入
Xは引き続き「知らない人に届ける場所」として使う。バズれば数万〜数十万人にリーチできる。アルゴリズムでおすすめ表示もされる。新規ユーザーを取りに行くものとしてかなり優秀。
ただXは「届いたら終わり」の場所。投稿は流れて消える。フォロワーになっても1割しか届かないこともある。
②サブスタの役割|本気の読者を抱える場所
サブスタはXで知った人を「確実に届く場所」に移すための受け皿だ。Xで気になった人がサブスタに登録すると、毎朝メールで確実に届く。
つまりこういう流れになる。
Xでバズる → 興味持った人がサブスタ登録 → メールで毎日届く → 信頼関係構築 → 有料商品買ってくれる
これがX × サブスタ。Xだけ、サブスタだけじゃ作れない動線。
マルチ投稿で1ネタを最大化する
とはいえ、X、サブスタ、note全部運用していくのはかなりしんどい。だから1つのネタを何媒体で何回使い回すかで、発信効率が10倍変わると思ってる。
例えばこう言うのもあり
ステップ1|サブスタで記事書く
朝7時更新で、長文記事をサブスタに上げる。1000~3000字くらい。ここが「本体」 一番濃い情報を入れる。Xでは出せない数字、本音、試行錯誤の裏側を全部書く。
ステップ2|Xに長文ポストとして転載
サブスタ記事の中から、特に



substack、マジで強いですよね✨
Xで拝見したので登録してみました!
まだいろいろわかっていませんが…仕事の合間を見ながらやっていきたいと思います🫶