Substackビジネス部門 上昇中世界ランキング5位、日本人唯一の壁を超えた
サブスタック13日目。 フォロワー2,780人、購読2,005人、有料登録者25人。
昨日の夜、Substackアプリを開いた。ビジネス部門の上昇中ランキングを確認した瞬間、震えた。
Substack Businessカテゴリ|上昇中世界ランキング5位。
1位|Justin Wolfers(米経済学者)
2位|Derek Thompson(米Atlantic誌の元主筆)
3位|Prof G Media(NYU教授Scott Galloway)
4位|AI In Finance
5位|キャリア孔明|SNS時代を生き抜くニュースレター
6位|Ilya Strebulaev(スタンフォードGSB教授)
日本人、私だけ
ガチで震えた理由、これ。 このリストの中で、日本人は私だけ。
1位|米国の経済学者
2位|米国のジャーナリスト
3位|米国の元教授 4位|
AI領域のインフルエンサー
5位|キャリア孔明(日本、沖縄在住)
6位|スタンフォード大教授
私だけ、組織所属ゼロ。 私だけ、メディア所属ゼロ。 私だけ、アカデミア所属ゼロ。
ただの個人、ただのフリーランスからの法人になった漢、ただの沖縄在住の発信者。
それが今、世界の天才発信者と並んでる。
これマジで、サブスタックが日本人にも完全に開かれてる証拠。
サブスタックは、無名な人が世界と戦える場所
ここで言いたいこと、1つ。
サブスタックは、組織もメディアもアカデミアも持たない無名な個人が、世界のトップと並べるプラットフォームです。
Xやインスタだと、ランキング上位を作ったとしたら企業アカウント、メディア、芸能人ばっかり。
個人の発信者が、組織と並ぶの絶対無理です。
サブスタックは違います。
個人の発信者が、メディアや世界のガチもんの天才教授と並べる構造になってるわけ。
これがサブスタックの一番の魅力でもある。
そして、これから日本人がここに参戦してくる。
今動いてる発信者が、3年後5年後、日本のサブスタックランキング上位を独占する。
私の隣、空いてる。あなたも来てほしい。
「なぜ13日でここまで来たか」 DM、コメント、引用RTで、本気で聞かれる質問。
正直に書くと無料記事には絶対書かない、ガチの動きがある。
私が13日間で本気で組み立てた、サブスタック内での認知爆発の動き。
これ知ってる人と知らない人で、3ヶ月後のランキング位置が完全に違うと思います。
教科書本編にも書かなかった部分。
教科書は「ここまで」の戦略を全部詰めた本。
今日の話は、教科書を出した後に明確に言語化できた、もう一段深い動き。
ちなみにサブスタックの教科書はこちら!
値上げする前にどうぞ!
世界ランキング1位、取りに行く
ランキング5位。 ここで止まらない。
1位、取りに行く。
私一人じゃ絶対1位は取れない。 キャリ孔ファミリー全員で取る順位。
ここで降りるな。
1位、取りに行こう。
ゾッッッッッッッッッッッッス🔥🔥🔥🔥🔥
なぜ運用13日で世界ランキング5位までいけたか
ここから、無料記事には書かない本当の話。
13日間で起きた最大の現象、これ。
サブスタック内で「
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